line@をビジネスで活用するためにチェックしておきたい9つのこと

成果を上げるためには友達数を増やすこと

LINE@で成果を上げるためには、
とにかく友達数を増やすことが重要です。

 

LINEとは友達登録してくれた人に対して、
メッセージを送るツールです。

 

つまり、
友達数が少ないと成果には結び付きにくいということです。

 

個人のLINEでも友達が多い人は100人ぐらいいるわけですが、
LINE@に登録しているお店の友達数が100人未満ということも実は多いのです。

 

これでは、なかなか売上に結び付きませんね。

 

例えば、お店でお客様に年賀状や、
暑中見舞いなどのはがきを出していると考えて、
100人しか送るお客様がいなければ少ないと感じるでしょう。

 

そういう意味では、
LINE@でも最低でも100人の友達を集めることが重要です。

 

 

メッセージを配信すること

メッセージを配信しないことには、
お店の情報はお客様に伝わりません。

 

偶然、問い合わせが入ることなどはあると思いますが、
やはり自分から発信をしないと成果も出ないでしょう。

 

仮に、「お客様に迷惑かも?」と思うのならメッセージを配信後、
感想を聞いたりして反応を確認してみましょう。

 

これも来店型ビジネスの良い点だと思います。

 

お客様が何度も来店するお店で、
なおかつスタッフとお客様の関係性が近い業種の場合は、
メッセージの配信も少なくても大丈夫かもしれませんが、
それ以外の業種の場合は、しっかりとメッセージを配信し、
お客様とのつながりを持っておくことが大切でしょう。

 

 

LINEはコミュニケーションツールである

LINEはコミュニケーションツールです。

 

なので雑談が得意だったりという、
コミュニケーション能力の高い人が担当すると良いでしょう。

 

どうしても担当できる人が雑談が苦手だったり、
経営者が一人でやっている業者の場合は、
担当を置くことが無理だったりしますが、
その場合でも、コミュニケーションを意識して、
楽しいメッセージを送ることを心がけましょう。

 

楽しいメッセージと言っても、
決して確実に笑いをとる必要はありません。

 

TVで芸人さんが話すネタなら滑るネタだとしても、
LINEのメッセージなら十分に楽しいメッセージになります。

 

気負うことなく配信し続けましょう。

 

 

配信頻度を決めておこう

メッセージの配信頻度は決めておくことが重要です。

 

配信頻度を決めておくことで配信しないということがありません。

 

配信頻度や日時は後で変更することも出来ますので、
最初は月1回など無理のない頻度で十分です。

 

作業の慣れやお客様の反応を見て配信頻度を変えてみてください。

 

最初にしっかりと決めておかないと配信内容に迷ってしまったりして、
結局配信できなかったということが起こってしまいます。

 

配信頻度や日時を決めておくことで、迷うことなく、
その日時に配信することができます。

 

また、臨時で送りたいキャンペーンなどがある場合は、
定期便とは別で送ればよいので、
普段は決めておいた日時に送るように心がけましょう。

 

 

友達も目標を決めて増やす

 

友達も単に「増やそう!」と考えているだけでは、
なかなか増えてきません。

 

なので、「いつまでに」「何人」という目標を立てて
増やしていくことが大切です。

 

自分なりに目標を立てられない方は、
最初の目標としては1か月で100人にするとよいでしょう。

 

これも業種によっては難しいと感じるかもしれません。

 

例えば、個人でやっている英会話教室などの場合、
100人も生徒さんがいることはないかもしれません。

 

100人いないのに友達を100人にするのは難しいかもしれません。

 

ですが、過去の生徒さんも含めればどうでしょうか?

 

また、既存生徒の家族や友人に薦めてもらうことも出来ます。

 

配信するメッセージが魅力的であれば、
紹介という形で増えていきますので、
100人は決して難しい数字ではないでしょう。

 

 

友達登録の特典を用意しよう

友達登録をしてくれたお客様に特典を必ず用意しましょう。

 

友達登録というのは、
いわばポイントカードを作るようなものです。

 

ポイントのたまらないカードなんて作りたいとは思いませんよね?

 

例えば、飲食店などであれば、
「コーヒー1杯無料」とかでも良いでしょうし、
前述したような英会話教室などで既存顧客以外に友達を作る場合は、
「良く使う英会話フレーズ」などのようなものでも良いでしょう。

 

すぐに英会話を習う気がない方でも
英会話に興味のある方なら欲しい特典のはずですね。

 

特典を付けることで、
「友達登録したほうが得だ」「登録しないと損をする」と、
思ってもらえることで動機づけになりますね。

 

人間は先送りする生物なので、
今登録する必要のないものは後回しにされてしまいやすいです。

 

 

特典はLINE@オリジナルにする

特典は他のサービスと同じではなくLINE@オリジナルにしましょう。

 

例えばファミレスのクーポンなどで、
ドリンクバーの割引券などがついている場合がありますが、
アプリのクーポンと折込のクーポンが一緒なら、
アプリをダウンロードしようとは思わないでしょう。

 

同じようにLINE@の方が魅力的な特典を付けることが大切です。

 

また、仮に他の媒体がLINE@同様に重視したいものであれば、
特典を併用可にすれば良いと思います。

 

決して、
お店にとって負担になるような特典にする必要はありません。

 

お店の負担は小さいけど、
お客様に喜んでもらえる特典が理想ですね。

 

 

出来るだけブロックされないメッセージを心がける

 

LINEでメッセージを送る場合には、
メッセージの書き方には気を付ける必要があります。

 

もちろん、言葉遣いなどを気を付けることは当然なのですが、
今回は、そういう言葉づかいや文法の話ではありません。

 

できるだけ、ブロックされにくいメッセージにすることが大切です。

 

LINEの場合、
「友達登録したけど、やっぱり必要ない・・・」と思えばブロックすることができます。

 

だからこそ簡単に登録してもらえるのですが、
ブロックされてしまうと意味がありませんね。

 

ブロックされないためには読みやすい文にしたり、
内容に読む価値があると思ってもらえるものが良いでしょう。

 

もちろん前述した言葉遣いも重要です。

 

年長者のことをため口で話題にするようなメッセージだと、
不快に思う人もいるでしょう。

 

 

ブロックされることを恐れない

先程の注意点と矛盾すると思うかもしれませんが、
必要以上にブロックされることを恐れる必要はありません。

 

例えば新聞の折込広告などは反響があるのは0.1%程度と言われています。

 

それを考えれば、多少ブロックされても効率は良いでしょう。

 

また、LINEの場合、
ブロックされた数がわかるようになっています。

 

したがって、
その数が例えば50%を超えるような場合は改善が必要ですが、
30%程度であれば気にしなくても良いと思います。

 

LINEの場合、多少のブロックは、
されて当たり前ぐらいに開き直ったほうが成果は出やすいと思います。

 

芸能人などで人気ランキングの上位にいるタレントは、
嫌いなランキングでも上位にいるので、
全てのお客様に好かれるのは難しいと思います。

 

 

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