情報ビジネスとは?情報ビジネスの基礎をくわしく解説!

LINE@リストマーケティングで確実に結果を出すためには、
まず、【情報ビジネスの基礎】を学ぶことが大切です。

 

ここでは、
情報ビジネスの基礎をくわしく解説していきます。

 

情報ビジネスって聞くと、
「難しそ~」って思うかもしれませんが、
理解してしまえばなんてことないです。

 

まずネットビジネスの種類について学びましょう。

 

ネットビジネスは大きく分けて4つに分類されます。

・アフィリエイト
・転売・物販
・株・仮想通貨・バイナリー
・情報販売

 

この4つの中でどれが情報ビジネスに入るかわかります?

 

答えは、【アフィリエイト】【情報販売】の2つです。

 

で、この情報ビジネスのことをインフォ系と言います。

 

よく聞くコンサルとかコーチングもここに入ります。

 

ここまでは大丈夫ですよね?

 

じゃぁ~、次にいきますね~~。

 

情報ビジネスをしていく中で、
必要な要素があるのですが、
それが【利益を構成する要素】です。

 

「え~、利益を構成する・・・。」
「また難しい言葉が出てきたなぁ・・・」
って思わないでくださいね(笑)

 

利益を構成する要素とは次の4点です。

・集客力

・情報発信力(顧客育成)

・商品力(単価)

・セールス力

 

1つ1つ説明するのでついてきてね。

 

まず集客力、
これは見込みとなる顧客を集める力のことです。

 

そして情報発信力、
これは顧客育成のことだとお考えください。

 

情報を通じて顧客育成をし、
顧客との関係性をつくり、
商品やサービスを提供していく。

 

これが情報発信力です。

 

商品力とセールス力については、
ここで話してしまうと相当長くなるので、
今後、このブログでゆっくりとお話させて頂きます。

 

え~、話を戻しまして、
すべてのビジネスに通ずるのが、
【顧客をコントロール】をすることです。

 

それが最終的に利益につながります。

 

要点は4つあります。

・顧客を獲得

・顧客育成

・顧客を導く

・顧客をファン化する

 

顧客を獲得したら、顧客を育成する。

 

育成していく上で大事な点は、
【あなたが言うことを信用してもらえる】ように、
しっかりと育成するということです。

 

それともう1つ大事な点は、
あなたが紹介する商品に対して、
「その商品私に必要だ!」と、
思ってもらえるように育成するということです。

 

そして商品やサービスに誘導する。

 

【顧客コントロール】のことですね。

 

そうしてファン化した人にリピーターになってもらう。

 

これも収益をあげる上で大切なことです。

 

上記を達成するために顧客心理を確実に鍛えるのです!!

 

顧客心理を理解することによって、
顧客獲得もできるし、誘導することもファンにすることもできる。

 

ただし!!

 

顧客心理だけをおさえるだけでは、
顧客育成や獲得や誘導することはできないです。

 

なぜだかわかりますか??

 

それは、
情報ビジネスだから情報発信が重要だからです。

 

顧客心理をおさえつつ、
情報発信のノウハウも確実に得とくしておくこと。

 

そしてもう1つ大切なことは、
確かな戦略がベースとなっていることが大前提です。

 

確かな戦略とは、【キャッシュポイント】のことです。

 

私がおすすめするキャッシュポイントは、
【無料オファー】です。

 

おすすめ理由は、無料の情報を顧客に提供するので、
ビジネスの敷居が低いからです。

 

で!!ここでよく覚えておいてほしいのですが、
数千円でもいいから収益を上げることです。

 

1つのビジネスモデルでとにかく結果を出すのです。

 

ここだけにフォーカスしてください。

 

数千円じゃなくもっと収益を上げたい場合は、
【利益を構成する要素】の質を上げていけばいいだけです。

 

失敗したって減るものはないですから、
とにかくドンドンやることです!!

 

そして最後に大事なことが1つあります。

 

それは、
【あなたは情報で問題解決をサポートする先輩】だということです。

 

顧客は何かしら問題を抱えています。

 

悩みの中で特に深~い悩みは【お金】です。

 

そして今後この【お金稼ぐ系】のビジネスは、
ドンドン拡大していきます。

 

だからあなたが今、私のブログを読んで、
リストマーケティングを学んでいるということは大正解なのです。

 

ほとんどの人はこんなビジネスやらないですよ・・・。

 

「なぜ?」って。

 

だってね、面倒でしょ?

 

そう思いません?

 

だから面倒なことをやっている時点で、
他の人より勝ち組なんです。

 

情報ビジネスは、
情報を持っていない人が持っている人の所へ行きます。

 

情報を持っていない人からすれば、
与えられた情報が【エサ】に見えるんです。

 

エサという表現が下品でしたが、
非常にわかりやすい例えだと思ったのであえてこの表現にしました。

 

情報をいうエサを渡していくことが大切です。

 

そうすれば必ず人は集まりますからね。

 

そして情報の対価としてお金をもらう。

 

この流れです。

 

ここまで言うとね、
それって、「情報弱者狩りじゃないの??」

 

って声が聞こえてきそうですが、
それははっきり言ってナンセンスです。

 

よ~~く考えてみてください。

 

学校って先生が生徒に勉強を教えるでしょ?

 

先生が情報を持っていて、
情報を持っていない生徒がお金を払って授業を受けます。

 

これって情報弱者狩りだと言えますか?

 

情報ビジネスも教育ビジネスの中の1つですので、
情報ビジネスだけが「情報弱者から搾取する!」って、
言われるのはおかしいですよね?

 

そう思いませんか?

 

すいません・・・熱くなってしまいました・・・。

 

え~~、話をもどしまして(笑)

 

顧客は何らかの悩みを抱えているので、
問題解決を【情報】で導いてあげる。

 

あなたは専門家ではなく、
あくまでビジネスの先輩なので、
先輩としてビジネス初心者の方に
教えてあげるというスタイルを意識すること。

 

そして最後に情報ビジネスは、
単なるお金稼ぎのためだけにやるのではなくて、
「情報で人々の問題を解決するんだ!」ということを
絶対に忘れてはいけません。

 

覚えておいてくださいね。


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